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Lou Reed

NEW YORK
"New York" (1989)

トーキングスタイルというよりも物語や詩を朗読するようなイメージに近いルーリードの歌。オーディオシステムやスピーカーの存在を忘れさせてくれるほど直接的に語りかけてくる。まるですぐそこにある椅子にルーリードが腰掛けてるような感覚。呟くように歌う時でさえそのことばには重みがある。ニューヨークを語り続けた男のリアリティーがある。

左右に振り分けられたギターのアンサンブルはお互い呼応する際の息づかいが聴こえてきそうなほどの生々しさ。ライブ感のある重厚なバンドサウンド。力強い生命力。そして軽快でジャジーな演奏ではポップな気さくさや微妙な情緒も感じる。そして「そんなことやってる場合じゃないだろ」と時代に警笛を鳴らすことも決して忘れない。

ルーリードはこの作品で再びシーンの最前線に復活。
ちょうどアメリカのロックが面白くなりはじめた頃。
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ニールヤングの新作"Living With War"は"Metal Folk Protest"

ニールヤングは反戦をテーマに掲げたニュー・アルバム"Living With War"が5月9日にリリースされる。現アメリカ大統領のブッシュを批判した"Impeach The President"を含む10曲を収録。そのアルバムの内容を"Metal Folk Protest"と自ら表現している。

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U2

Boy
"Boy" (1980)

ジエッジの神秘的に冷たく響くギターリフと
攻撃的で暴力的なドラムサウンド。
ボノの危うさと色気と意志の強さが同居する声。
思春期特有の欲求不満だったり
恐怖だったり不安だったり憂鬱だったり怒りといった
ネガティブな感情が
スティーヴリリーホワイトプロデュースのもとで
戦慄のロックンロールと陰鬱なサイケデリックサウンドに
昇華される。
どんよりと灰色の雲におおわれた
アイルランドの凍えるような寒さと
廃虚と化した工業地帯の風景を
容易に想い描くことができる。

Paul Weller

Stanley Road
"Stanley Road" (1995)

ポールウェラーは
心の中に静かに沸き立つはち切れそうな熱い想いを
精一杯のソウルを込めて実直にうたう。
ギターにもベースにもドラムにもピアノにもオルガンにも
同種のソウルが宿る。コアの部分にしっかりと宿る。
シリアスで重みのある鼓動。そして情熱。
ソウルフルなロックアルバム。

ポールウェラーは信頼できる。

Duffy

Duffy
"Duffy" (1995)

バッキングギター、リードギター
スティーヴンダフィーの純真なヴォーカルや
そしてチェロやシンセなども含めて
それらひとつひとつの音が淡い色彩を持つ。
まるで真っ白い画用紙の上に
デリケートな感性で彩られた水彩画のような
メロディアスでメランコリックな
瑞々しいギターポップ/ロック。
ハッピーな気分の中のちょっとしたノスタルジーや
憂鬱の中にほんの少しの隙間から
光が差し込んでくるような
そんな極微少なレベルの感情表現。

同種の感覚
マシュースウィート

ブログタイトルの変更

今の音楽も大好きなので違和感を感じて
タイトルを
60-70年代ROCKの心象風景 から
60-70年代ROCKと現代ROCKの心象風景 に変えてみた。
本当は
60-70年代ROCKの心象風景と現代ROCKの深層心理
にしたかったけど
あまりに長過ぎるのでやめておくことにした。
...などと思ったけど潔く
ROCKの心象風景 にすることにした。

Fastball

The Harsh Light of Day
"The Harsh Light Of Day" (2000)

オープニングの歯切れ良いギターカッティングから
これでもかというくらいに
甘酸っぱさをたっぷりとふくんだ
ポップに突き抜けた力強いメロディーが
次から次へと溢れ出してくる。
活き活きと躍動するピアノとストリングスが
さらにそれを助長する。
唐突な打ち込みや三拍子のマイナーインストが
色を添えつつ
ひたすら前へ前へと突き進む。
強い生命力を持ったロックンロールバンド。

Teenage Fanclub

バンドワゴネスク
"Bandwagonesque" (1991)

ノイズの微粒子のひとつひとつがポップに輝く。
ハウリングの中で浮かび上がってくる
ギターのひとつひとつがポップに輝く。
どれだけ陰鬱な音を出しても
ハードコアに迫って来ても
全ての音がメロディーがコーラスがユーモア感覚が
ポップに輝く。
その輝きの裏側に毒がしっかりと存在しているから
ポップに輝く。

Soul Asylum

Let Your Dim Light Shine
"Let Your Dim Light Shine" (1995)

ラフでワイルドなうねりをもった
ギラギラしたギターサウンド。
エキセントリックな展開をみせる
ハードコアパンクの残り香もあり
ラジオで流れてくると自然に耳がいってしまうような
メランコリックでキャッチーなメロディーもある。
デイヴパーナーのビールで荒れた喉から吐き出される
リアリティー溢れる歌には
艶っぽさとイノセントな輝きがある。
ライブバンドがライブのようなアルバムを創ろうとして
未だ達成されず試行錯誤段階。

新宿リキッドルームや大阪サンホールや
ロスのパラディアムシアターで
レディオヘッドとニクソンズを従えた
あの95年の堂々たるライブパフォーマンスには
到底及ばないが、心の中にそのライブを蘇らせてくれる。

The Police

Synchronicity
"Synchronicity" (1983)

シンセサイザーと一体となった
極めて理知的なロックンロールは
アヴァンギャルドもエスニックも
ポップなメロディーも飲み込んで
ひんやりとした肌触りにも関わらず
情感豊かなスティングのヴォーカルにより
脳内の深層心理レベルまでをも
繊細にそして大胆に描写する。
安堵と不安と恐怖と狂気とそして微妙な情緒を。

犬は人間の性別がわかるのか?たぶんわかる。

うちには息子がいる。
つい先日4才になったばかり。
名前はmooty。モーティーと読む。
ホルスタイン系の牛と同じような白黒模様だから
モォ~とは鳴かないけどモーティー。
チワワにしては大きくて3キロ以上あり
しかも少し太り気味。
チワワ特有の可憐な感じはあまりない。
よくパピヨンと間違えられるし
パピヨンに見えてしまうこともある。

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Cracker

The Golden Age
"The Golden Age" (1996)

オルタナ世代のパブロックバンド。
ざらついた生々しさとシリアスなしっかりとした重みを持つ
ルーツ指向のサウンド。
ノイズを交えて荒々しくハードに迫ってきたり
不安感をもったメロディーで憂鬱を表現したり
ストリングスを交えてカントリータッチに
ノスタルジーを描いたり
泣いてる時に慰めてくれたり
時には一緒に泣いてくれることさえある。
酒とタバコで荒したような喉から絞り出される声をもつ
デヴィッドローリーは街の兄貴のように
気さくに語りかけてくれる。
アメリカの地方都市のライブハウスで
ビールを飲みながら観てみたい。
アメリカにはどの時代にもこんなバンドがいてくれる。
彼らのようなバンドをロックンロールバンドと呼びたい。

同種の感覚
ソウルアサイラム
デラミトリー
ポールウェスターバーグ

Led Zeppelin

聖なる館
"Houses Of The Holy" (1973)

金属的でひんやりとした肌触りの
ジミーペイジのギターが精密に重ねられていき
ダイナミズムと壮大なスケール感を得て
そして鮮烈な映像を映し出す。
大地を揺さぶるほどの強い意思と説得力をもった
ジョンボーナムのドラム、
そしてジョンポールジョーンズのベース。
幻想的な空気をかもしだすメロトロンを伴い
ロバートプラントの高域でシャウトしながらも
知性的で冷静さを失わないヴォーカルによって
それらの音の意味をひとつひとつ丁寧に明確にしていく。

そして全てがひとつの神秘的な叙情詩となる。
古代ローマの建築物のように
神秘的で限り無く哲学に近い叙情詩となる。

The Yardbirds

Roger the Engineer
"The Yardbirds" (1966)

サウンドエフェクトによる実験効果が存分に試された近未来型ブルース/ビートサイケデリック。三次元空間の中で滑らかに泳いでいると思えばシャープにこちらに向かって切り込んで来るジェフべックのギター。硬質なリズム隊。この”実験室”の中ではどこかとぼけたユーモア感覚のあるヴォーカルも意味深に聴こえてくる。正体不明の奇妙な液体が入った試験管が並んだ深夜の地下実験室。新種のアシッドが配合されようとしている。

吉祥寺駅でオーバーラン。自転車で吉祥寺へ。

吉祥寺に行く用事があって何時頃家を出ようかな、
と考えていると

「京王井の頭線吉祥寺駅でオーバーランによる事故が発生…」

というのをテレビのニュースで耳にした。

電車で行こうと思っていたのだが予定変更。
今日は自転車で行くことにした。

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自宅から神田川沿いを通って久我山駅までの風景。

自宅から久我山駅と三鷹台駅までだいたい10分から10数分。三鷹台駅の方が数分近いのだが、理由がふたつあって久我山駅の方を使うことが多い。

理由のひとつは急行が止まること。
ふたつ目は駅までの道のりが美しいこと。

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Emerson, Lake & Palmer

Tarkus
"Tarkus" (1971)

オルガン、ベース、ドラムが一体となって性急で挑発的なリズムを刻む。キースエマーソンのオルガンがまるで小動物のように俊敏な動きで飛び跳ねる。やがてグレッグレイクの歌が入ってくる頃には詩情を持ち始め緩やかな流れに変わっている。そしてさらに曲想が変幻自在に動き紆余曲折を経てやがて情緒的なギターが悠々と歌い始める。そして…次々に目の前に情景が浮かび上がってはいつの間にか次の場面が目の前に出現する。

火山から生まれたタルカスが
地球上のあらゆるものを破壊し
海へ帰っていく。
地球の永い歴史の中で繰り返された
創造と破壊。

B面に移って
同様の手法で形成されたサウンドがポップソング単位まで圧縮された楽曲が並ぶ。

Herbie Hancock

herbiehancickmaidenvoyage
"Maiden Voyage" (1965)

朝日をキラキラと反射してる清々しい海。
夕日の中で美しく波打つ雄大な海。
黒い雲が陰を落とす恐ろしい海。
嵐の中で荒れ狂う激しい海。
イルカが戯れる生命力溢れる海。
静かな博物館での絵画展で
写真と見間違えるほどの繊細なタッチで
極めて写実的に描かれた無数の海の絵が
静かに展示されている。

Santana

Abraxas
"Abraxas" (1970)

ロック、ラテン、ジャズ、ソウル、ブルース、アシッドがごくごく自然に解け合い、そしてそれが血となり、ごくごく自然に移ろう心情/情景を映し出す。真夜中の砂漠で起こった微少な風がゆっくりと大きくなっていくようなオープニング。コンガが心臓の鼓動を高めキーボードがそれを助長し哀愁を帯びたギターが心を得る。各楽器が格闘しそして融合し熱を帯びはじめる。フィルモアを創った、そしてロックを創った男、ビルグレアムが最も惚れ込んだ当時のこのバンドのライブとはいったいどんなものだったのだろう。

Syd Barrett

帽子が笑う・・・不気味に
"The Madcap Laughs" (1970)

サイケデリックの喧噪の中でピンクフロイドでの役割を早々に終えたシドバレットの安息の地は”あちらの世界”のブルースだった。現世から眺めてみるとリズムもメロディも音の響き方も歌い方も微妙にずれている。そして現世には存在し得ない純粋な透明感がある。”あちらの世界”ではごく普通の素直な表現なのだろう。ただこの音楽を聴いて安らぎを自覚する時、自分の中にほんの少し存在するかもしれない”あちらの世界”のことをふと想う。

同種の感覚
Robert Wyatt
Daniel Johnston

Stereophonics

You Gotta Go There to Come Back
"You Gotta Go There To Come Back" (2003)

キャッチーで豪快なギターリフとこれでもかというくらいに心に迫ってくる切ないメロディー。広大な大地を想わせるスケール感と女性コーラスやストリングスをセンスよく配置した気配りの行き届いたタイトなサウンドプロダクション。ジョンレノンと同じような掠れ方をする喉をもつケリージョーンズが誠実さと包容力をもって語りかけてくれると、泣きたい時にうまく泣かせてくれる。前向きな気持ちを加えてくれて、どうにかなるさと、うまく泣かせてくれる。

同種の感覚
John Lennon "Double Fantasy"

Jimmy Smith

A Date with Jimmy Smith, Vol. 1
"A Date With Jimmy Smith Vol.1" (1957)

ホストのジミースミスの絶妙なタイミングで割り込んでくるオルガンとアートブレイキーの果敢な煽りに答えて各プレイヤーが楽しそうに腕を競い合うまるで会話が聞こえてきそうなジャムセッション。テナーサックスのハンクモブレーは穏やかに、アルトサックスのルードナルドソンは人懐っこく、ギターのエディーマクファデンはやや控えめに、トランペットのドナルドバードは挑発的に答えて行く。時折エキセントリッックなプレイも飛び出す熱いオルガンとシンバルが適度な緊張感を加えている。

Wayne Shorter

JuJu
"Ju Ju" (1964)

コルトレーンカルテットのマッコイタイナー、レジーワークマン、エルヴィンジョーンズのいつもより少しだけリラックスしたゆったりとした演奏の中でコルトレーンへの想いを自分なりのやり方で気持ちよくクールに描いている。"Ju Ju"では激情をみせるが後に続くのは穏やかな情念。明るさと暗さの間で微妙に揺れ動く感情を落ち着いた風情で表現している。

同種の感覚
John Coltrain

The Flaming Lips

Hit to Death in the Future Head
"Hit To Death In The Future Head" (1992)

耳を劈くようなノイジーなギターがメランコリックでグッとくるとびっきりのメロディーとマジカルなサイケデリック感覚を得た時、ワクワクするようなポップな輝きを放ち始める。人を喰ったようなとぼけたコーラスが快感に変わっていく爽快なパワーポップチューン"Talkin' 'Bout The Smiling Deathporn Immortality Blues (Everyone Wants To Live Forever)"。ビートルズ"Magical Mystery Tour"に入っていてもおかしくない、そのまんまのホーンとストリングスをフィーチャーしたドリーミーサイケチューン"The Sun"。嵐の後の静けさの中でイノセントな姿が垣間見える優しいメロディーを持ったアコースティックバラッド"You Have To Be Joking (Autopsy Of The Devil's Brain)"。ノイズループのお遊び感覚。デイヴフリッドマンと共に創造した白昼夢的な歪んだ空間。その中でフレーミングリップスは強い意思を持って不敵な笑みを浮かべている。

Morning Glory

morning glory

"Two Suns Worth" (1968)

明るく前向きな生命力の塊。熱気。メンバー5人中女性リードシンガーを含む4人のヴォーカルが前面に出てくる。サイケデリックなメロディーの力強いギターが全編で鳴らされていたり怪しさをかもし出すスタジオエフェクトもあるがこの明るいエネルギーが勝っている。演奏自体はバーズやジェファーソンエアプレインを想わせたりするがブリティッシュポップバンドのような弾け方をしたりヘヴィーサイケ風に低くうねったりもする。

Dinosaur Jr

Where You Been
"Where You Been" (1993)

喜びも哀しみも優しさも怒りも
確信に満ちた力強いメロディーが
繊細に重ねられた轟音ギターと
真実味に満ちた無防備で不器用なヴォーカルの中に込められ
直接的に胸に迫ってくる。
この音に包み込まれていると
諦めないでいることの正しさを感じる。

同種の感覚
Neil Young

Van Morrison

Blowin' Your Mind!
"Blowin' Your Mind!" (1967)

ゴスペルのような神聖な高揚感。ヴァンモリソンはことばひとつひとつに感情を極限まで込める。そして魂が宿る。ソウル、ブルース、R&Bをベースにした体温を感じる演奏。精霊のようなものの存在を感じる。両面冒頭の"Brown Eyed Girl"や"Spanish Rose"は素敵なメロディーをもったポップソングでギターのフレーズが心を揺さぶってくる。10分弱のソウルセッション"T.B.Shees"ではゆったりとした曲調の中でヴァンモリソンとバンドメンバーの間で取り交わされる魂の会話が聴ける。

同種の感覚
Bruce Springsteen "Greetings From Asbury Park,N.Y."
"The Wild,The Innocent & The E Street Shuffle"
"Born To Run"

Twentieth Century Zoo

20thzoo
"Thunder On A Clear Day" (1968)

宇宙の中での静かな嵐のようなシンセのイントロダクションから穏やかなメロディーの脱力した歌が入ってくる。アルバムを通して左のスピーカーから聴こえてくることになる鋭く尖ったサイケデリックギターが徐々に高音域を目指して昇っていく。エキゾティックなメロディーを持ったダウナーアシッドサイケ"Quiet Before The Storm"からアルバムは始まるが後にはブルースをベースにギターとオルガンでサイケの味付けがされた曲が続く。そしてヴォーカルは熱っぽくなる。"Bullfrog"では西海岸のバンドらしく間奏部がジャズっぽくなっていくがギターは我関せずでブルースギターを弾きたおしてるのが可笑しい。B面ラストの"Blues WithA Feeling-Jam"はギターの他、オルガン、ピアノ、ブルースハープのソロがたっぷりと聴けるスローブルースジャムセッションでサイケの世界から現世に引き戻される。

心地良い吉祥寺の心地良いレコード店、ココナッツディスク。

中古レコード屋にでも行こうかなと思い吉祥寺に出かけた。出かけたと言っても電車で10分、散歩がてら歩いても行ける。感覚としては散歩に近いかもしれない。

吉祥寺という街は人出も規模もちょうど良くて、賑やかなところもあるし静かな落ちつけるところもあり、井の頭公園も隣接していてとても居心地がいい。ディスクユニオンも老舗の中古レコード屋もタワーレコードもブックオフも老舗の古本屋(ここはほとんどいかないけど)もある。パルコもあるし雑貨屋さんもあるしおしゃれなカフェやバーも多い。でもひとりで出かける時はほとんどディスクユニオンと数店のレコード店だけで終わってしまうけど。

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プロフィール

gaku69ab

Author:gaku69ab
吉田 学:音楽プロダクション勤務。アーティストマネージメント、A&R、ライブ制作などやってます。1969年5月3日香川県高松生まれ。大学進学時に横浜へ。レコード会社就職時に東京へ。大阪、札幌への転勤、そして転職を経験しながらも、現在までずっと音楽業界にいます。ニールヤングとジョンレノンとアルクーパーとドアーズとビートルズとキンクスとバーズとデレクアンドザドミノスとサイケデリックロックが特に好きですがスタンゲッツやビルエヴァンスやブルーノートやXTCやトーキングヘッズやポールウェスターバーグやダイナソーJRやマシュースウィートやフレーミングリップスやウィルコや斉藤和義も好きです。
<好きなレコード>
THE BEATLES-RUBBER SOUL
THE BEATLES-THE BEATLES
THE BEACH BOYS-SUNFLOWER
AL KOOPER-NAKED SONGS
DEREK AND THE DOMINOS-LAYLA AND ASSOCIATED LOVE SONGS
THE KINKS-SOMETHING ELSE BY THE KINKS
THE BLUES PROJECT-PROJECTIONS
NEIL YOUNG WITH CRAZY HORSE-EVERYBODY KNOWS THIS IS NOWHERE
NEIL YOUNG-ON THE BEACH
NEIL YOUNG-TONIGHT'S THE NIGHT
XTC-Orange&Lemons
Nirvana-Nevermind
Teenage Fanclub-Bandwagonesque
The Flaming Lips-Hit to Death in the Future Head
Dinasour Jr.-Where You Been
Paul Westerburg-14 Songs

泉谷しげる-Early Time
桑田佳祐-孤独の太陽
斎藤和義-ジレンマ
Cornelius-69/96

<好きな作家・本>
安部公房-ほぼ全部
佐藤正午-ほぼ全部
伊坂幸太郎-ほぼ全部
重松清-疾走
三田誠広-考えるウォークマン
村上春樹-世界の終りとハードボイルドワンダーランド
村上龍-シックスティーナイン
奥田 英朗-サウスバウンド
筒井康隆、三崎亜紀、乙一、中山康樹


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