なんとなく好みがわかるようになってきた。
JAZZをちゃんと聴くようになって8年くらいで
やっとなんとなく自分の好みがわかってくるようになった。
最初はどの演奏も同じように聴こえたし
ロックの人たち、ドアーズやオールマンブラザーズやグレイトフルデッドの
長尺ソロの部分と似ているジョンコルトレーンがわかり易かった。
そしてマイルスデイビスやウエザーリポートなんかは
プログレッシブロックに聴こえた。
やっとなんとなく自分の好みがわかってくるようになった。
最初はどの演奏も同じように聴こえたし
ロックの人たち、ドアーズやオールマンブラザーズやグレイトフルデッドの
長尺ソロの部分と似ているジョンコルトレーンがわかり易かった。
そしてマイルスデイビスやウエザーリポートなんかは
プログレッシブロックに聴こえた。
例えばソニースティットは好みで
ソニークリスは好みからは外れる。
フィルウッズはなにを聞いてもいい。
リーコニッツは以前はよくわからなかったけれど
今はとても好き。
スタンゲッツとアートペッパーはずっと好き。
ピアノトリオも好んで聴くようになった。
ソウルジャズとかジャズロックとかと呼ばれてるものは
中途半端に聴こえてしまって、
聴いてるこちらが煮え切らない。
ソニークリスは好みからは外れる。
フィルウッズはなにを聞いてもいい。
リーコニッツは以前はよくわからなかったけれど
今はとても好き。
スタンゲッツとアートペッパーはずっと好き。
ピアノトリオも好んで聴くようになった。
ソウルジャズとかジャズロックとかと呼ばれてるものは
中途半端に聴こえてしまって、
聴いてるこちらが煮え切らない。
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